綱島エリア

港北ふるさと人物伝

第4話 飯田家の家訓 その1

飯田家は、江戸時代に北綱島村の名主を務め、農地の開墾や鶴見川の改修に尽力した名家です。 第14代当主の飯田助知さんは、県立高校で世界史を教え、校長も務めました。 その後、横浜市ふるさと歴史財団の理事などを務め、現在は「綱島市民の森...
港北ふるさと人物伝

第5話 飯田家の家訓 その2

飯田家は、江戸時代に北綱島村の名主を務め、農地の開墾や鶴見川の改修に尽力した名家です。 第14代当主の飯田助知さんは、県立高校で世界史を教え、校長も務めました。 その後、横浜市ふるさと歴史財団の理事などを務め、現在は「綱島市民の森...
歴史

港北ふるさと写真アルバム 港北の駅舎「綱島駅」

横浜市港北区にある東急東横線の駅舎のなつかしい写真をアルバムにしました。写真提供:東京急行電鉄編集:杉山ヒロフミ制作・著作:港北ふるさとテレビ局
歴史

港北区 駅舎の今と昔「綱島駅」

駅舎の姿は故郷の原風景です。港北区には南北に縦貫する東急東横線と、東西に横断するJR横浜線があります。港北区の駅舎のものがたりを古い写真で語ります。企画・編集:佐藤将之制作・著作:港北ふるさとテレビ局(2014年制作)
歴史

綱島温泉物語〜東京園休業の危機〜

東急東横線綱島駅の開業当初の駅名は「綱島温泉駅」。綱島は、大正時代、樽町でラジウム鉱泉の湧出が発見され、その後、昭和40年頃まで温泉街として栄え、「東京の奥座敷」と言われていたのです。新幹線の開通で、伊豆や熱海に短時間で行けるよう...
STAY HOME特集

地名が語りかけるもの「綱島」

港北区内には、大豆⼾、太尾、⾈下、神隠など、変わった地名がたくさん残っています。皆さんは、その地名の由来をご存知ですか?今回は、「綱島」という地名の由来を紐解きます。企画・協力:横浜港北地名と文化の会構成:佐藤将之ナビゲーター:宮...
まちづくり

新横浜公園と鶴見川多目的遊水地

日産スタジアムを含む「新横浜公園」は、治水(ちすい)対策として整備された多目的遊水地の中に建設されています。鶴見川流域は、古来から洪水被害が多く発生する地域であり、治水対策が、大きな課題となっていました。下流地域だけで取組みをして...
文化・芸術

港北OPEN! HERITAGE「飯田家住宅」

横浜市港北区役所が主催するOPEN! HERITAGE 港北区の歴史的建築物のうち一般公開された建物を紹介する作品です。協力:横浜市港北区役所 制作・著作:港北ふるさとテレビ局 ※ 個人住宅ですので、公開日以外は一般公開していませ...
城郷・小机エリア

港北ふるさと桜めぐり

「春が来た」のBGMにのせて、港北区内の桜の名所めぐりの映像をご覧ください。撮影・編集 杉山ヒロフミ制作・著作 港北ふるさとテレビ局(2014年3月制作)
まちづくり

続・綱島温泉物語(予告編)

綱島から大綱橋を渡ってすぐのところに、綱島温泉の記念碑があったのをご存知でしょうか?2018年12月1日、この石碑に「処分」の貼り紙が貼られていたことに日吉に住む橋本さんが発見。橋本さんは「なんとかしなくちゃ」と大慌て。しかし休日...
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