港北映像ライブラリについて

「港北映像ライブラリ」とは?

港北区にお住いのみなさんは、港北区をどんな町と感じていますか?
港北区はすばらしい町です。ただ住んでいるというだけじゃもったいない。せっかくここにお住いなら、「ふるさと」としての港北区を感じてみませんか?
私たち「わがまち港北映像プロジェクト」では、私たちの町を「”ふるさと”としての港北区」として再発見できる映像作品をみなさんに紹介していきたいと思っています。
私たちは、「映像のまち・こうほく」を目指し、このサイトを「映像の図書館」にしたいと思っています。

目的

港北区制80周年を機に、区内の自然、文化、歴史、景観等、まちの魅力を再発見し、まちの記憶を共有の財産として次の世代に残します。学校の授業や、生涯学級にも是非ともご活用ください。ご利用方法については、メールにてお問い合わせください。

経緯

港北区内では「港北ふるさとテレビ局」「ワークショップ・ピリオド」などの市民による映像創作活動、大倉精神文化研究所や港北図書館、学校、地域による地域文化の保存・継承活動、そして「港北ボランティアガイド」による区内の魅力を知るガイドツアー活動などが行われています。

そこで私たちは、市民団体「わがまち港北映像プロジェクト」を立ち上げ、港北の文化や発展の歴史を映像で伝える取組を進めています。

メンバー紹介

伊藤 幸晴(港北ふるさとテレビ局 代表)<代表>

三枝 千春(港北ボランティアガイド)

大野 玲子(芹沢銈介緞帳プロジェクト 代表)<会計>

三井 和美(元 港北区民活動支援センター職員)

平井 誠二(公益財団法人 大倉精神文化研究所 所長)<顧問>

(写真提供 一般社団法人地域インターネット新聞社)

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