綱島エリア

新羽エリア

越野美佐子作「舟運〜夢を運ぶ舟〜」

昭和のはじめ頃まで、鶴見川では舟を使っていろいろなものを運んでいました。小学生の誠くんは、おじいさんから鶴見川の昔の様子を教えてもらいます。(鶴見川)作・絵:越野 美佐子編集:伊藤 幸晴制作・著作:港北ふるさとテレビ局
港北の昔ばなし紙芝居

萩原喜久子作「つなしまの桃 日月桃」

明治40年に綱島の池谷氏が栽培を始め、今も栽培されている「日月桃」の歴史をわかりやすく伝えます。(横浜市港北区綱島東)作・絵:萩原 喜久子制作・著作:港北ふるさとテレビ局
STAY HOME特集

続・綱島温泉物語〜石碑が教えてくれたこと〜(本編52分)【期間限定公開】

綱島から大綱橋を渡ってすぐのところに、綱島温泉の記念碑があったのをご存知でしょうか?2018年12月1日、この石碑に「処分」の貼り紙が貼られていたことを日吉在住の橋本さんが発見。橋本さんは「なんとかしなくちゃ」と大慌て。しかし休日...
STAY HOME特集

手作り舟で鶴見川を漕ぐ〜鶴見川舟運検証の記録〜(本編35分)

現在のように道路交通網が発達していなかった昔、鶴見川は、舟運で栄え、この地域の物流の大動脈でした。それはなぜか?どうして川上と川下の間を舟で行き来出来たのか?2015年7月20日。海の日。メンバーたちは手作り舟で鶴見川に漕ぎ出し...
STAY HOME特集

ふるさとの川に和船を〜舟運復活プロジェクト〜(特別編45分)

私たちのふるさと・鶴見川にかつてのような和船を浮かべたい ー 鶴見川舟運復活プロジェクト メンバーたちの3年越しの夢が、今、実現しようとしています。自分たちの手で和船を作るという初めての経験に戸惑いながらも、力を合わ...
港北の昔ばなし紙芝居

五十嵐登久恵作「綱島のもも・日月桃 池谷道太郎ものがたり」

明治に綱島の桃「日月桃」を発見した池谷道太郎さんのおはなし。「日月桃」発見にいたるまでの苦労と、栽培の発展を描いています。作・絵 五十嵐登久恵編集:大野 博制作 港北ふるさとテレビ局
人物伝「飯田助知」

港北ふるさと人物伝「飯田助知さんについて」

飯田家は、江戸時代に北綱島村の名主を務め、農地の開墾や鶴見川の改修に尽力した名家です。 第14代当主の飯田助知さんは、県立高校で世界史を教え、校長も務めました。 その後、横浜市ふるさと歴史財団の理事などを務め、現在は「綱島市民の森...
港北ふるさと人物伝

第1話 港北区・綱島について

飯田家は、江戸時代に北綱島村の名主を務め、農地の開墾や鶴見川の改修に尽力した名家です。 第14代当主の飯田助知さんは、県立高校で世界史を教え、校長も務めました。 その後、横浜市ふるさと歴史財団の理事などを務め、現在は「綱島市民の森...
港北ふるさと人物伝

第2話 鶴見川の水害と飯田家

飯田家は、江戸時代に北綱島村の名主を務め、農地の開墾や鶴見川の改修に尽力した名家です。 第14代当主の飯田助知さんは、県立高校で世界史を教え、校長も務めました。 その後、横浜市ふるさと歴史財団の理事などを務め、現在は「綱島市民の森...
港北ふるさと人物伝

第3話 水害の記憶

飯田家は、江戸時代に北綱島村の名主を務め、農地の開墾や鶴見川の改修に尽力した名家です。 第14代当主の飯田助知さんは、県立高校で世界史を教え、校長も務めました。 その後、横浜市ふるさと歴史財団の理事などを務め、現在は「綱島市民の森...
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