STAY HOME特集

港北地域学講座 2020年度 第2回「綱島・池谷家と日月桃の歴史」

2021年1月20日(水)に開催予定でしたが、コロナの影響で関係者のみの無観客で収録した、令和2年度 港北ボランティアガイド企画講座 IX「港北地域学」講座の第2回「綱島・池谷家と日月桃の歴史〜かつて日本一だった日月桃〜」です。 ...
STAY HOME特集

つなしま桃物語

横浜市港北区に位置する「綱島」がかつて桃の産地、しかも「東の綱島、西の岡山」と言われたほどの名産地であったことをご存じだろうか。綱島名産「日月桃」の歴史がわかる貴重な映像作品。企画:港北桃まつり実行委員会制作:テレビ...
港北の昔ばなし紙芝居

越野美佐子作「舟運〜夢を運ぶ舟〜」

昭和のはじめ頃まで、鶴見川では舟を使っていろいろなものを運んでいました。小学生の誠くんは、おじいさんから鶴見川の昔の様子を教えてもらいます。(鶴見川)作・絵:越野 美佐子編集:伊藤 幸晴制作・著作:港北ふるさとテレビ局
港北の昔ばなし紙芝居

萩原喜久子作「つなしまの桃 日月桃」

明治40年に綱島の池谷氏が栽培を始め、今も栽培されている「日月桃」の歴史をわかりやすく伝えます。(横浜市港北区綱島東)作・絵:萩原 喜久子制作・著作:港北ふるさとテレビ局
港北の昔ばなし紙芝居

五十嵐登久恵作「綱島のもも・日月桃 池谷道太郎ものがたり」

明治に綱島の桃「日月桃」を発見した池谷道太郎さんのおはなし。「日月桃」発見にいたるまでの苦労と、栽培の発展を描いています。作・絵 五十嵐登久恵編集:大野 博制作 港北ふるさとテレビ局
歴史

綱島温泉物語〜東京園休業の危機〜

東急東横線綱島駅の開業当初の駅名は「綱島温泉駅」。綱島は、大正時代、樽町でラジウム鉱泉の湧出が発見され、その後、昭和40年頃まで温泉街として栄え、「東京の奥座敷」と言われていたのです。新幹線の開通で、伊豆や熱海に短時間で行けるよう...
STAY HOME特集

地名が語りかけるもの「綱島」

港北区内には、大豆⼾、太尾、⾈下、神隠など、変わった地名がたくさん残っています。皆さんは、その地名の由来をご存知ですか?今回は、「綱島」という地名の由来を紐解きます。企画・協力:横浜港北地名と文化の会構成:佐藤将之ナビゲーター:宮...
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