大倉山記念館

昭和の懐かし映像集

昭和の映像「私たちのヨコハマ」(昭和47年12月)

現在横浜都市発展記念館に所蔵されている「神奈川ニュース」から、横浜市や港北区に関連のある映像を紹介します。この映像は、1950年代から神奈川県内の各映画館で短編ニュース映画「神奈川ニュース」として上映されていたもので、神奈川ニュー...
港北の昔ばなし紙芝居

港北の昔ばなし紙芝居「走り大黒」

村の人々に福を届けようと走り回る大黒様。そんな大黒様を菊名の魚屋夫婦が見つけ、丁重なおもてなしをしたのに、なぜか悪いことばかりが起こるというおはなし。(横浜市港北区菊名)作・絵:青柳宏美編集:大野 博制作・著作:港北ふるさとテレビ...
港北の昔ばなし紙芝居

港北の昔ばなし紙芝居「熊野神社のともだち鯉」

ひとりぼっちのとき坊が友達ほしい!とつぶやくと木の中から、「いの池」に住むコイ太とキンギョが飛び出してきました。3人の心温まる交流を描いたお話です。(横浜市港北区師岡町) ※ この作品を観る前に港北の昔ばなし紙芝居「いの池不思議物...
港北の昔ばなし紙芝居

港北の昔ばなし紙芝居「いの池不思議物語」

弓矢でケガをした権現様に目をあげたことから、池の鯉はみんな片目になるという師岡熊野神社「いの池」に伝わるおはなし(横浜市港北区師岡町) 作・絵:五十嵐 登久恵編集:大野 博制作・著作:港北ふるさとテレビ局
港北の昔ばなし紙芝居

港北の昔ばなし紙芝居「いたずらずきな石猿」

いたずら好きな石猿が村人を困らせたことを反省し、関東大震災などの災害を知らせ、村人を救ったという言い伝え。(横浜市港北区菊名)作・絵:筒井 珠美編集:大野 博制作・著作:港北ふるさとテレビ局
港北の昔ばなし紙芝居

港北の昔ばなし紙芝居「やかん坂のタヌキ」

タヌキがやかんに化けて坂を転がったことから「やかん坂」という名がついた、菊名の蓮勝寺の脇の坂のおはなし(横浜市港北区菊名)作・絵:大石 規余江編集:大野 博制作・著作:港北ふるさとテレビ局
港北の昔ばなし紙芝居

港北の昔ばなし紙芝居「よこはま七福神巡り」

還暦を迎えた夫婦、福次郎とナナが、港北区内の「横浜七福神」がある寺社を1つずつ訪れ、紹介します。(横浜市港北区全域)作・絵:田中佐知子編集:大野 博制作・著作:港北ふるさとテレビ局
港北の昔ばなし紙芝居

吉野久枝作「浄流寺の季節託児所」

昔、田植えなどで農家が忙しい時に、小さな子どもたちを預かってくれていた新吉田の浄流寺の様子が描かれています。(横浜市港北区新吉田町)作・絵:吉野久枝制作・著作:港北ふるさとテレビ局
港北の昔ばなし紙芝居

五十嵐登久恵作「だいだらぼうは神様だった」

心優しい巨人「だいだらぼっち」が、田畑に溢れた雨水を飲んで足を滑らせ、尻もちをついたところが菊名池になったというおはなし。(横浜市港北区菊名)作・絵:五十嵐 登久恵制作・著作:港北ふるさとテレビ局
港北の昔ばなし紙芝居

藤岡慶作「鳥山の獅子」

大正14〜15年頃まで続いていた、鳥山八幡宮の獅子頭を担ぎ、流行り病に苦しんでいる人の家を一軒一軒まわる風習を紹介しています。(横浜市港北区鳥山町)作:藤岡 けい 絵:藤岡 園生編集:大野 博制作・著作:港北ふるさとテレビ局
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