大倉精神文化研究所

STAY HOME特集

手作り舟で鶴見川を漕ぐ〜鶴見川舟運検証の記録〜(本編35分)

現在のように道路交通網が発達していなかった昔、鶴見川は、舟運で栄え、この地域の物流の大動脈でした。それはなぜか?どうして川上と川下の間を舟で行き来出来たのか?2015年7月20日。海の日。メンバーたちは手作り舟で鶴見川に漕ぎ出し...
STAY HOME特集

ふるさとの川に和船を〜舟運復活プロジェクト〜(特別編45分)

私たちのふるさと・鶴見川にかつてのような和船を浮かべたい ー 鶴見川舟運復活プロジェクト メンバーたちの3年越しの夢が、今、実現しようとしています。自分たちの手で和船を作るという初めての経験に戸惑いながらも、力を合わ...
港北の昔ばなし紙芝居

松井 栄里作「善教寺坂のホーキぎつね」

昔、善教寺坂のあたりに住んでいた、ホウキのように立派なしっぽのキツネにうっかりだまされてしまった保太郎さんのおはなし。(横浜市港北区新羽町)作・絵:松井 栄里制作:港北ふるさとテレビ局
文化・芸術

大倉邦彦と鑑賞する日本精神文化曼荼羅

 横浜市大倉山記念館、横浜市港北区の中心に立つこの建物は、昭和7年(1932年)に実業家の大倉邦彦が大倉精神文化研究所の本館として建てたものです。 建物の東側で現在も活動を続ける大倉精神文化研究所の附属図書館閲覧室には、一辺が約2...
港北の昔ばなし紙芝居

五十嵐登久恵作「綱島のもも・日月桃 池谷道太郎ものがたり」

明治に綱島の桃「日月桃」を発見した池谷道太郎さんのおはなし。「日月桃」発見にいたるまでの苦労と、栽培の発展を描いています。作・絵 五十嵐登久恵編集:大野 博制作 港北ふるさとテレビ局
港北の昔ばなし紙芝居

近藤陽子作「港北区の横綱 武蔵山」

昔、日吉に怪力で親孝行の少年がおりました。少年はのちの「武蔵山」だったのです。武蔵山が横綱として活躍した様子などを描いています。作:近藤陽子 絵:Conconz 編集:大野 博 制作・著作:港北ふるさとテレビ局
港北の昔ばなし紙芝居

こんどうようこ作「大倉山天然スケート場」

ゆうたくんが犬を連れて散歩にやってきたおじいさんとタイムスリップして、昔、大倉山にあった天然のアイススケート場に遊びに行くお話。作:こんどう ようこ 絵:こんどう なおみ 編集:大野 博 制作・著作:港北ふるさとテレビ局
港北の昔ばなし紙芝居

川上あきこ作「名馬いけずきと馬頭観音」

鳥山で亡くなったと伝えられる、佐々木高綱の名馬いけずきが活躍した宇治川の合戦について描かれています。作・絵:川上あき子 編集:大野 博 制作・著作:港北ふるさとテレビ局
港北の昔ばなし紙芝居

前田晴美作「大倉山の大倉邦彦さんの話」

現在は大倉山記念館となっている「大倉精神文化研究所」を設立した大倉邦彦さんや大倉山記念館の中について、おばあちゃんとももちゃんといっしょにわかりやすく学ぶことができるお話しです。作・絵:前田晴美 制作:港北ふるさとテレビ局
港北の昔ばなし紙芝居

吉野久枝作「大蛇とはやりやまい」

近くの村で病気が流行った時、稲ワラで作った大蛇が病気を食べてくれたというおはなし。港北区新羽町に伝わる伝統行事「注連引き」の由来。作・絵:吉野久枝 制作:港北ふるさとテレビ局
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