横浜市消防音楽隊による『横浜市歌』

横浜市消防音楽隊は2020年横浜の街を盛り上げるべく『横浜市歌』を撮影しました! 横浜市歌は、1909年(明治42年)7月1日に行われた、横浜港の開港50周年記念祝祭にて披露されて以来、市民に歌い継がれており、現在も開港記念日(6月2日)や卒業式、市大会などの行事で、演奏・斉唱されています。 今年日本では「東京2020オリンピック・パラリンピック」が開催されますね! 新型コロナウイルス感染症に負けず、元気な日本を盛り上げていきましょう! 横浜市消防音楽隊は『安全・安心を実感できる都市“ヨコハマ”』実現のため、市内各所で演奏・演技を通じ広報活動を行っています。 演奏はもちろんこと、ストレートトランペットを操るドリルチーム「ポートエンジェルス119」の一糸乱れぬパフォーマンスは必見です。  現在は、活動の拠点を「横浜市民防災センター」に置き、『防災ふれあいコンサート』や、各種イベントを定期的に開催し、幅広く広報活動に努めています。

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